問い合わせ受付は月曜日から土曜日までの午前9時から午後7時まで 初診予約制
| ねぎしクリニック TEL 045-311-9661 |
当院は横浜駅西口(ダイヤモンド地下街出入口)より徒歩3分にある心身が不調な人のための心療内科・精神科の医療機関です。専門の医師が診察をします。
『心の不調』は『心の風邪』と言われていますが、ほっておくと『心の肺炎』になるとも言われています。
独りで悩まず、お気軽にご相談ください。
当院は、平日夜間7時まで診療しています。
院長は地域の町医者として、心療内科・精神科の臨床医として真面目に取り組くむつもりです。よろしくお願いいたします。
| 横浜西口カウンセリングルーム TEL 045-311-9663 |
対人関係の悩み、職場・学校での悩み、家族・家庭での悩み、自分の性格・生き方、心の不安・うつなど、お気軽にご相談ください。日本臨床心理士資格認定協会の認定臨床心理士がカウンセリングをおこないます。
“Counseling(カウンセリング)”の訳は一般に“相談・助言”という意味を持って使われているようです。“心理療法”という言葉も、ほぼ同義語として用いられます。様々な悩みや困難、不安などを抱えた方々とカウンセラーがお会いし、ご一緒に考え、解決方法を探すお手伝いをします。
人の心に対する働きかけは、効果がでるまでに時間がかかる事や、働きかけ自体も時間を要します。精神科・心療内科の診療では、精神療法も含め、保険診療で充分でないことがあります。時間を要する心理療法を希望される方については、臨床心理士が自費による心理カウンセリング(横浜西口カウンセリングルーム)を実施しております。
カウンセラーは治療に際し、心理学を基盤とした様々な技法・知識を用います。治療法についてはカウンセラーとご相談下さい
| 横浜認知療法センター TEL 045−311−9663 |
当センターでは、認知療法や認知行動療法の基本的な考えを用いて、カウンセリングを行っています。認知行動療法の基本的な考えというのは、下の図を見てください。まず“自分”と“自分を取り巻く環境・対人面”を循環的に捉えます。また自分の中を4つの領域【考え方(認知といいます)・行動・気分・身体面】に分けて、これも循環的に捉えます。

困っている問題を解決するために、まずはこの図に当てはめて問題を整理します。そうして問題が整理されたら、次は解決するための方法を考えます。認知行動療法では様々な解決方法が提案できます。実際にうつ病、パニック障害、社会不安障害、強迫性障害など多くのこころの病気に認知行動療法の効果があることがわかっています。
当センターのカウンセラーは日本認知療法学会員の臨床心理士で、認知療法や認知行動療法の専門的な訓練を受けています。また、一般的なカウンセリング技術も習得していますので、認知行動療法の技術を応用して、柔軟にカウンセリングを行うことができます。お一人お一人に合わせてオーダーメイドなカウンセリングを進めていきますので、担当のカウンセラーにご相談ください。
ねぎしクリニック・ 横浜西口カウンセリングルーム(横浜認知療法センター)
住所 〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町2−22−3伊藤ビル3階
TEL 045-311−9661・045-311-9663
FAX 045-311-9726・045-311-9663
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